ニキビケア化粧品は肌に合ったものを!

ニキビが一刻も早く治ることを望んで、あれもこれもとニキビケア化粧品を買いあさってみました。中学生の時からニキビに悩んでいて親に1つの化粧水を買ってもらいました。ニキビができた時は学校に行くのが嫌で、男子にはからかわれて、とても嫌な気持ちになったことを思い出します。

朝起きて鏡を見ると頬のところや、鼻の頭のところ、顎の部分なんかに小さなニキビ(いわゆる白ニキビ)がたくさんできています。一刻も早く治して、みんなと同じように美白の化粧品や美容に関するものにチャレンジしたいのに、しつこいニキビがどうしても邪魔しているような気がしてなりません。私は、ニキビケアクリームと言うよりもニキビケア化粧水の方が、中学校時代から肌に合っているような気がします(効果のあったリプロスキン)。ニキビケアクリームは顔にベタついた感じが残ってあまり好きじゃありません。一方ニキビ対策の化粧水は、つけた後も肌は潤いを保ちながら、サラサラしてとても気持ちが良いのです。